North America/北米

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Canada (カナダ)

カナダ全般

長距離バス移動 トロント~ニューヨーク
パープルラインのシャトルバスでターミナルまで戻り、トロント行きのバスを待つ。ナイアガラフォールズは、地理的にトロントとニューヨークの間に位置するが、運行本数と運賃を考えるとトロントに一旦戻ってからニューヨークに行くのが良いのです。しかし、ここでまたアクシデント!!! なんと、我々が乗車するはずのバスが
【海外旅行】長距離バス移動 トロントからナイアガラの滝への行き方
トロントに訪れた方で、Niagara Falls(ナイアガラの滝)にも行くという人も多いでしょう。そこで私も利用した、トロント発、長距離バスで行くナイアガラフォールズへの行き方を簡単にまとめてみます。Bus Companies Greyhound(グレイハウンド) バンクーバーからトロントへの横断に引き続き、ナイアガラ
【海外旅行】長距離バス移動 北米バス会社BIG3をまとめてみた
長距離バス移動 バンクーバー発、アメリカ大陸横断でもチラッと書きましたが、北米(カナダ・アメリカ)長距離移動で考えられるポピュラーな公共交通手段は、鉄道、長距離バス、飛行機、になります。そこで今回は、この中でもバックパッカー御用達の安価な長距離バスの、北米バス会社BIG3についてまとめてみましょう。Greyhound
【カナダ放浪記】アメリカ大陸横断をなめるな
3日間のバス移動というのは想像以上にしんどい...ベッドでゆっくり寝れないのは言うまでもなく、シャワーを浴びることも許されない。お子様だろうがべっぴんなオネーチャンだろうが例外はなし。これが一番キツイ。大陸横断と言っても、各地方都市で何度か乗り降りがあったり、別のバスに乗り換えさせられることもある。そういう時に食事休憩

ナイアガラフォールズ

実は世界遺産でもなんでもないナイアガラの滝に行ってきた!
カナダの中で行っておきたかった場所の1つ。あいにくの、どんより曇り空ではあるが、近づくにつれて聞こえる轟音と、少しずつ見えてくる滝の一部に心躍る!ついに辿り着いた!TVでよく観た光景!今やTVやinternetでいくらでもキレイな景色を楽しめるとはいえ、やはり自分の目で見るというのは全然違う。
宿予約はアクセスの良さと口コミ評価をしっかり調べんと大変なことになる
予約時に伝えていた到着時間より大幅に遅れようやく到着。3日間に及ぶ移動を考慮して、ゆっくりできるシングルルームをあらかじめ予約。長旅バックパッカー旅行では、贅沢の極み。とにかく荷物全部降ろして、3日間の垢を流さなければ!が!もう、この日はついてなかったんだろうね。
【カナダ放浪記】ナイアガラフォールズ市内の移動はシャトルバスで
カナダ最大都市、トロントを徘徊の続き トロントより2時間かけ、8pmようやくナイアガラフォールズ着。さあ、今夜は久々にゆっくりシャワーを浴びてベッドでゆっくり寝れる。なんせ3日ぶりだ。全部で20kgほどの荷物を担いで放浪している結果、すでに足には2箇所の水ぶくれ。ゆっくり休める。そんな期待を胸に、バスターミナルにいたお

トロント

【海外旅行】トロントの長距離バスの拠点 トロントコーチターミナル
トロント発着の長距離busの拠点となるのが、Toronto coach terminal(トロント コーチ ターミナル)。Greyhound(グレイハウンド)社やMegabus(メガバス)社などをはじめ、北米を走るバスが出入りするターミナル。バンクーバー等の北アメリカ大陸西海岸から、ナイアガラフォールズ、東海岸のニュー
カナダ最大都市、トロントを徘徊
バンクーバーを出て3日目。明朝トロント着。目的地は?とくになしlol 否、showerとふかふかのbedが欲しい!(切実)しかし、しいて言えばCNタワーとロジャーズセンターくらいね。That's it!!! ありがたいことにこの2つ、同じ場所に並んでるというわけで!で、こいつの右側に

バンクーバー

【カナダ留学420】バンクーバー名物マリファナデー
みなさん、こんにちは!そこのあなた!何を調べてるんですか?笑 日本では、マリファナ(大麻。以下マリファナ)の所持や譲受は大麻取締法により違法となっており、覚せい剤やコカインなどと同様に違法薬物の一つと認識されています。定期的に芸能人や有名人がタイーホされ、お茶の間をにぎわしていますよね。既にご存知の方も多いかと思われま
【長距離バス移動】バンクーバー発、アメリカ大陸横断
1ヶ月の北南米1人旅。とりあえず普段なかなかできないこと、大陸というやつを横断してやろうと決断。出発の地は、2010年冬季オリンピック開催地として記憶に新しい、バンクーバー。約1年留学先として過ごしたこの地を発つことにした。その手段は3つ!さくっとflight(飛行機) 優雅にVIA Rail(鉄道)

USA(アメリカ合衆国)

アメリカ全般

アメリカでの人種差別 白人至上主義
近年、USAで白人警察官による黒人殺害といった悲惨なニュースが頻発しています。悲しいことに日本時間本日2014年12月5日、またしても同じような事件が起こりました。人種差別が根底にあるこのような事件に対するデモは、世界中に広がっていますが、アメリカ合衆国では人種差別が後を絶ちません。人種差別は黒人だけではない

ワシントンDC

【USA放浪記】ワシントンDCの中心、アメリカ合衆国議会議事堂
United States Capitol(連邦議会議事堂)、日本でいう国会議事堂にあたり、正にアメリカ合衆国の中枢といえる。そのお役目さることながら、壮観も実に美しい。何やら修復中だったが。そして、建物がデカすぎて写真にも収まらなかったが。綺麗な写真を拝借致しました。うむ、marvelous. In addition
ワシントンD.C. おすすめ宿
ニューヨークの高い宿泊費を安く済ませる裏ワザでワシントンD.C.に宿泊することをオススメしました。そこで、私が実際に宿泊したD.C.のオススメ宿、Downtown Washington Hostel(ダウンタウンワシントンホステル)を紹介します。その名の通りホステルなので、とくにバックパッカーにオススメ
長距離バス移動 NY~フィラデルフィア~ワシントンDC
せっかくニューヨークまで旅行するのなら、是非ワシントンD.C.まで足を延ばしてみてはと、前回記事(ニューヨークの高い宿泊費を安く済ませる裏ワザ)で紹介しました。ニューヨーク~ワシントンD.C.間の移動は主に長距離バス、鉄道(Amtrak)、飛行機と3つの方法があるが、長距離バスかアムトラックという全米を走る鉄道

ニューヨーク

長距離バス移動 NY~フィラデルフィア~ワシントンDC
せっかくニューヨークまで旅行するのなら、是非ワシントンD.C.まで足を延ばしてみてはと、前回記事(ニューヨークの高い宿泊費を安く済ませる裏ワザ)で紹介しました。ニューヨーク~ワシントンD.C.間の移動は主に長距離バス、鉄道(Amtrak)、飛行機と3つの方法があるが、長距離バスかアムトラックという全米を走る鉄道
【ニューヨーク】高い宿泊費を安く済ませる裏ワザ
全世界から旅行客、ビジネスパーソンが集まる大都市ニューヨーク。行ったことがない人でも、一度はいつか行っておきたいとお思いの人も多いだろう。しかし、ニューヨーク旅行を計画するにあたり大きな問題が1つある。それは、宿泊費がべらぼうに高いのである。最安値であるバックパッカー御用達のドミトリーでさえ1泊ほどする。
【ニューヨーク】外国人が日本にゴミが落ちてなくて驚く理由
今回は、ニューヨークの見どころ・番外編。世界中の多くの人々が、ニューヨークに憧れを持ってこの地を訪れる。とくに日本人や韓国人などアジア人はそんな傾向がより見受けられる。それはそれで大いに結構だが、その色眼鏡をはずして何気ない町並みを観察するとなかなかおもしろい。Subway
【USA放浪記】エンパイアステートビルディングから眺めるニューヨーク
11:00 PM。これでニューヨークも見納め。最後は、夜中の2時まで営業中の、言わずと知れたニューヨークの見どころの1つThe empire state building(エンパイアステートビルディング)へ。デートスポットとしても人気がある場所へ、バックパック等フル装備で突撃です。エンパイアステートビルディングの86階
【USA放浪記】ニューヨークのカウントダウンといえばタイムズスクエア
「世界の交差点」の異名を持つタイムズスクエアは、42nd ストリート~47thストリート×7thアベニューあたり。世界各地から観光客が集まり、ミュージカルや年末のカウントダウンでよく知られていることはもはや説明するまでもない。なお、ブロードウェイは通りの名前でミュージカルという意味ではない。有名なタイムズスクエアへ
【USA放浪記】ニューヨーク名物ロックフェラーセンターの巨大クリスマスツリー
Rockefeller Center(ロックフェラーセンター)は毎年12月上旬に行われるクリスマスツリーの点灯式で有名。半地下の広場はスケートリンクに変わりニューヨークの顔の1つとなります。映画などにもよく登場する、非常にポピュラーな場所です。名前の由来と歴史 近年はマスメディアで取り沙汰されることも多く、世界を牛耳る
【ニューヨーク】休日はダメ、ゼッタイ!国連本部は平日に行くべし!
こういう景色のはずだったんだ、予定では。。。なんだこれ?旗が無いじゃないか、旗がっ!警備のイカツイのに聞いてみたら、日曜日だから国連本部お休みですって。だから明日来いと。いや、もう明日はワシントンD.C.なんだよね。
【USA放浪記】ニューヨーク 911メモリアル(ワールドトレードセンター跡)
通称、グラウンドゼロ。ワールドトレードセンター(以下、WTC)のツインタワー跡地。もはや説明無用だろう。あのTVで観た、まるで映画のような惨劇が起きた場所に俺は今立っている。緑の木々に囲まれ、静かに流れ落ちる水の音は、skyscraperに覆われた大都市のoasisのように、
世界の金融の中心でMoney never sleeps,pal!と叫ぶ
Money never sleeps, pal. 映画Wall Street(邦題:ウォール街)を見た人、もしくは相場に携わるものなら誰でも知っているだろう名言だ。小生も投資家の端くれ、ニューヨークで一番足を運びたかったところがここ、ウォールストリートだ。ここにはニューヨーク証券取引所、連邦準備銀行(FRB)や
【USA放浪記】自由の女神は少ない荷物と時間に余裕を持って行くべし
ニューヨークといえば自由の女神、英語でStatue of Liberty. 直訳すると自由の像。女神なんてどこにも書いてないのに女神。一説によれば女性がモデルであるからとかなんとか。自由の女神はリバティ島にあり、ここへ行くにはバッテリーパークから出ているフェリーに乗る必要がある。ということで、まずはチケット売り場へ。
名門ヤンキースの本拠地ヤンキースタジアムは試合が無くても楽しめる!
161St-Yankee Stadium 駅を降りてすぐ。ついに来ましたメジャーリーグの名門、ニューヨーク・ヤンキースの本拠地ヤンキースタジアム!遠征日で試合はないですけどlol ニューヨークまで来たのだから、試合が無くても足跡だけ残して帰りたかったわけで。でも、ヤンキースは人気なんですね。試合が無いのに朝から
【ニューヨーク】バックパッカー向け オススメ宿
ニューヨークの宿は宿泊費が高い!べらぼうに高い!ドミトリーでも宿泊費は最低/泊くらいから。中には安い日本人宿もありますが、かなり早めから予約を取らないと部屋を確保することは難しいです。当たり前ですが、安くて良い宿や年末年始などのハイシーズンは、すぐに予約で一杯になります。私の場合、日程を決めたのが旅の直前すぎて良
【USA放浪記】セントラルパークはニューヨークのオアシス
マンハッタンのど真ん中にあるセントラルパーク。映画などでもよく登場するので、ご存知の方も多いことでしょう。この日はちょうど土曜日。公園では多くのニューヨーカーがジョギングや野球、テニスをして週末を楽しんでいる。大都会のど真ん中にこれほどの規模の公園があるというのは、年中無休のこの忙しない街に住む人々の、オアシスと言われ
【USA放浪記】マンハッタン(ニューヨークシティ)の道路・交通事情
ポートオーソリティバスターミナルから、一路お宿へ。今宵の宿は、セントラルパークを超えてさらに北側、ハーレムにある。知らない街をあえて徒歩でぶらつくのが好きな私は、合計20kg以上の荷物を抱えマンハッタンを北上する。歩くのが嫌いな人はだまって地下鉄を使うことをおすすめします、ご参考までに。備忘録として、ニューヨークシティ
【ニューヨーク】長距離バスの玄関口 ポートオーソリティバスターミナル
トロントより半日かけ、翌日AM、世界の中心といわれるNew York Cityに到着。まずは旅の基本、観光地図でも入手しようと、案内所の見た目THE Americanなgiant madamに尋ねてみる。Could you give me a tourist map please?おばちゃん「そんなもん、ないよ!」
長距離バス移動 トロント~ニューヨーク
パープルラインのシャトルバスでターミナルまで戻り、トロント行きのバスを待つ。ナイアガラフォールズは、地理的にトロントとニューヨークの間に位置するが、運行本数と運賃を考えるとトロントに一旦戻ってからニューヨークに行くのが良いのです。しかし、ここでまたアクシデント!!! なんと、我々が乗車するはずのバスが

ナイアガラフォールズ

実は世界遺産でもなんでもないナイアガラの滝に行ってきた!
カナダの中で行っておきたかった場所の1つ。あいにくの、どんより曇り空ではあるが、近づくにつれて聞こえる轟音と、少しずつ見えてくる滝の一部に心躍る!ついに辿り着いた!TVでよく観た光景!今やTVやinternetでいくらでもキレイな景色を楽しめるとはいえ、やはり自分の目で見るというのは全然違う。
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東奔西走三千世界
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