Europe/ヨーロッパ

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ノイシュヴァンシュタイン城 全景

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ヨーロッパ全般

【外貨両替】ユーロ圏渡航時に役立つ3つの外貨準備テクニック
みなさん、こんにちは。当サイトで好評頂いております、お得な外貨両替記事シリーズですが、今回はユーロ圏渡航の際のお得なユーロの準備方法と両替方法をシェアします。先日仕事でドイツとフランスを訪問した際、実際にこちらの方法で現地に一週間ほど滞在してきておりますので、これから渡航される方の役に立つこと請け合いです。ユーロ圏への

フランス

【フランス】クリスマスツリー発祥地、アルザス地方のストラスブールに寄ってきた
みなさま、bonjour! ごきげんよう。11月も半ばを過ぎ、だんだんと肌寒く、そしてクリスマスの雰囲気が醸し出されてきました。ところで、クリスマスツリーはフランス北東部のアルザス地方が発祥地って知ってましたか?今回はラッキーなことに、海外出張中にこのアルザス地方の一都市、ドイツとの国境近くに位置するストラスブールに立

ドイツ

ミュンヘン近郊

【ドイツ放浪記】シンデレラ城のモデル ノイシュヴァンシュタイン城へ
シンデレラ城のモデルとなったノイシュヴァンシュタイン城がある、シュヴァンガウに向かいます。ロマンティック街道の終点 フュッセンへ 各々別のホテルに滞在しているので、まずは友人たちとミュンヘン中央駅で待ち合わせ。友人を待つ間、駅のカフェで朝食。ちなみに、ドイツのサンドイッチはサイズがデカいので、朝からガッツリ食べられます
【ドイツ放浪記】本場ミュンヘンのオクトーバーフェストに参戦
AM7:00 ミュンヘン空港着。気温3℃!9月中旬だというのに激寒。今回は、海外で友人たちと合流しようという試み。舞台はオクトーバーフェストの本場、ドイツのミュンヘン。世界一周中の友人、タイ人夫婦、日本在住の友人と旦那、といったメンツでミュンヘンサミットです。ということで、ミュンヘン散策と本場のオクトーバーフェスト参戦

フランクフルト近郊

【ドイツ放浪記】フランクフルトから古城街道の一都市ハイデルベルクへ
はい、みなさまグーテンターク!ドイツ一の都市と言えば、言わずと知れたフランクフルト。フランクフルトであれば海外出張などで来られる方も多いと思われますが、1日だけ余暇があるのであれば、古城街道の一都市ハイデルベルクがオススメ。ハイデルベルクはフランクフルトから約1時間で行ける街。私も出張ついでに足を運んでみました。行き方

トルコ

カッパドキア

【トルコ放浪記】カッパドキア~イスタンブールの移動方法
さて、トルコの旅も最後の最後。あとはカッパドキアからイスタンブールへ移動で概ね終了。ところが、ここからひと悶着あったので、当初のプランと、実際の移動方法を回顧録として記録しておくことにする。おうちに帰るまでが旅ですからね。オリジナルプラン 当初の目論見では、寝台列車で首都アンカラに少し立ち寄り、そこから高速列車YHTで
【トルコ放浪記】トルコが誇る美しき世界遺産 ギョレメ国立公園とカッパドキア(後編)
カッパドキア2日目 2日目も日の出に合わせて起床。残念ながら、気球ツアーのキャンセル待ちの連絡は無し。嗚呼、玉砕。しょうがありませんね。寒さをこらえて部屋の外へ。サンライズ おおお!既に無数の気球が飛んでおります。乗れなかった気球(泣)でも、ええじゃないか。日の出前なのに既に美しい光景ですぞ。
【トルコ放浪記】世界遺産 ギョレメ国立公園とカッパドキアへ(前編)
トルコの旅も遂に大詰め。第三章はご存知カッパドキア。昨晩は宿に到着するのも大分遅くなったが、頑張って日の出に合わせて起床。あの有名な景色をこの目で見たい日の出と熱気球の風景。が部屋を出てみるも、天気は良いのに気球が飛んでない。おかしいなとは思いつつあたりをちょっと散歩。そういえば、こちらの宿には動物がちらほら。レセプシ
【トルコ放浪記】ネムルトダーゥからカッパドキアの移動は1日がかり
トルコ放浪記 第三章 カッパドキア篇 の前に、ネムルトダーゥへの拠点地としたアドゥヤマンからカッパドキアの行き方をちょいとまとめておきます。移動はトルコで一般的なバス移動。トルコはバスの交通網が発達しており、各都市への運行数も多くおまけに安い。空路に比べると勿論時間を要するが、うまくスケジューリングできればとても便利で

ネムルトダーゥ

【トルコ放浪記】ネムルトダーゥ周辺を巡る
サンライズツアーの場合、ネムルトダーゥを下山後はその周辺を巡る流れ。ドライバーと再合流後、車であたりを回ります。周遊は計3か所。アルサメイア エスキ カレ(旧要塞)ニムファイオス(キャフタ川)湖畔には、紀元前2世紀初め頃にあったと言われるコンマゲネ王国の夏の離宮跡があり、アルサメイアと呼ばれています。アルサメイアには
【世界文化遺産】世界8番目の不思議とも謳われるネムルトダーゥの頂へ
AM 2:30 明朝というよりは真夜中。ピックアップに来てくれたドライバーの車に乗り込む。道中約1時間半、車内でうたた寝。AM 4:00 ネムルトダーゥの麓に到着。あたりはまだ真っ暗。いや、ここは自然のど真ん中。待機場所となる建物から僅かに漏れる灯り以外はもはや漆黒。ここから日の出時刻に合わせてネムルトダーゥ山頂を目指
世界遺産ネムルトダーゥへの起点の街、アドゥヤマンへ
弾丸徘徊のイスタンブールを離れ、次の目的地はトルコ東部にある世界遺産ネムルトダーゥ(ネムルト山)。ネムルトダーゥを目指すには近郊の街を起点として向かうのが一般的。起点となる街は、ネムルトダーゥから一番近くに位置するキャフタ、一番遠いが近郊の街で最大のマラテヤ、そして距離的にも街の規模的にもキャフタとマラテヤの中間くらい

イスタンブール

【イスタンブール】ボスポラス海峡の向こう側(アジア側)
イスタンブールの観光名所の多くは、ボスポラス海峡の西側(ヨーロッパ側)に点在しておりますが、折角はるばるここトルコまで来たのだから、やはりアジア側に足を運びたいところ。イスタンブール滞在は丸2日しか確保していなく、スケジュールがタイトではあるが、海峡の向こう側に行かなくてはなりませぬ。エミノニュからフェリーに
【イスタンブール】旧市街西部のベヤズットエリアをぶら散歩
トルコの旅2日目。旧市街の中心地、スルタンアフメットエリアの西部にあるベヤズットエリアへ。宿の最寄り駅、メトロのスルタンアフメット駅から、西に3駅のラーレリ・イスタンブール・ユニヴェルスィテスィ駅へ移動。下車後、駅の北東へ1km程徒歩で向かいます。スュレイマニエ・ジャーミィ 本日の一発目、スュレイマニエ・ジャーミィに
【イスタンブール】旧市街の次は新市街を彷徨う 
【イスタンブール】旧市街 お決まりのスルタンアフメット周辺を練り歩くのつづき はてさて、旧市街とくればお次は新市街に行かなければなりませぬ。知名度の高いガラタ橋以北のエリアが新市街と言われております。ということで、メトロのスルタンアフメット駅から北上しカバタシュ駅へ。目指すはドルマバフチェ宮殿。
【イスタンブール】旧市街 お決まりのスルタンアフメット界隈練り歩き
トルコ最大都市イスタンブール。イスタンブールと言えば旧市街のスルタンアフメット周辺は鉄板中の鉄板、外せません。ケバブとトルコアイスくらい外せません。ということで、まずはスルタンアフメット地区を練り歩いてきたので代表的な見どころをどどーんとご紹介。スルタンアフメット・ジャーミィ(ブルーモスク) ブルーモスクとも呼ばれる
【2020年最新】トルコ・イスタンブール新空港から市内への行き方
先日、親日国の1つとして知られ、また近年為替市場では何かと注目されるトルコに遊びに行ってきました。しかーし!トルコ最大都市イスタンブールのメイン空港が、アタテュルク国際空港からイスタンブール新空港に全面移転された直後ということもあり、頼りになる情報が少ないっ!!!ということで、トルコ・イスタンブール新空港の最新情報、
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東奔西走三千世界
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