放浪記

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【ペルー放浪記④】死ぬ前に訪れたマチュピチュ

4時間におよぶワイナピチュ登山から帰還。時刻はまだ11:00am ここから、本丸のマチュピチュ遺跡を探索です。ワイナピチュ入口から徘徊 ワイナピチュの入口付近から、時計回りで徘徊開始。宿でもらった地図を参考に出発。まず初めにたどり着くのが
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【ペルー放浪記③】死ぬ前に訪れたマチュピチュ ~ワイナピチュ編~

Hola amigos! ということで、いよいよやってきましたマチュピチュであります。個人的に一番訪れたかった場所。まさか日本からこんなにも離れたペルーの山奥に来る日が訪れるとは、人生やっぱりノリが大事です。ということで、張りきってレポート
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【ペルー放浪記②】ペルーレイルでクスコからマチュピチュへ

いよいよ、念願のマチュピチュに向けて出発。まずは、ペルーレイルの出発地のクスコ(ポロイ)駅へ向かいます。クスコ(ポロイ)駅 クスコ市街からtaxiで15分ちょっと。クスコ(ポロイ)駅へ到着。看板の駅名はポロイで、Webサイト上の駅名はクスコ
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【ペルー放浪記①】マチュピチュ行きの拠点 世界文化遺産の街クスコへ

ニューヨークからフロリダ経由で、ペルーのリマに空路で入国。高山病を警戒し、リマでトランジットしてクスコへ。リマからクスコまでのフライトは1時間ちょっと。ニューヨークを出てからリマまでは、空港待機も長く、ろくに眠れなかったので、フライト中は終始爆睡であっという間にクスコに到着。空港のオフィシャルインフォメーションセンター
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【トルコ放浪記⑪】カッパドキアからイスタンブールの行き方(飛行機・寝台列車・長距離バス)

トルコの旅も最後の最後ということで、あとはカッパドキアからイスタンブールへ移動しておおむね終了。ところが、この移動時にひと悶着あったので、僕の当初の移動プランと実際の移動方法を、回顧録として記録しておきます。
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【トルコ放浪記⑩】世界遺産・ギョレメ国立公園とカッパドキア(後編)

カッパドキア2日目 2日目も日の出に合わせて起床。残念ながら、気球ツアーのキャンセル待ちの連絡は無し。嗚呼、玉砕。しょうがありませんね。寒さをこらえて部屋の外へ。サンライズ おおお!既に無数の気球が飛んでおります。乗れなかった気球(泣)でも
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【トルコ放浪記⑨】世界遺産・ギョレメ国立公園とカッパドキアへ(前編)

トルコの旅も遂に大詰め。第三章はご存知カッパドキア。昨晩は宿に到着するのも大分遅くなったが、頑張って日の出に合わせて起床。あの有名な景色をこの目で見たい日の出と熱気球の風景。が部屋を出てみるも、天気は良いのに気球が飛んでない。おかしいなとは
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【トルコ放浪記⑧】ネムルトダーゥ(ネムルト山)拠点の街アドゥヤマンからカッパドキアの行き方

トルコの旅・第二章・ネムルトダーゥ篇も終わり、第三章の舞台カッパドキアへ丸一日かけてバスで移動。トルコは長距離バスの交通網が発達していて、空路に比べると時間はかかるが、各都市への運行数も多く料金も安い。ということで、ネムルトダーゥの拠点の街アドゥヤマンからカッパドキアの移動方法をまとめておく。
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【トルコ放浪記⑦】ネムルトダーゥ(ネムルト山)周辺の遺跡を巡る

サンライズツアーの場合、ネムルトダーゥを下山後はその周辺を巡る流れ。ドライバーと再合流後、車であたりを回ります。周遊は計3か所。アルサメイア エスキ カレ(旧要塞)ニムファイオス(キャフタ川)湖畔には、紀元前2世紀初め頃にあったと言われるコ
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【トルコ放浪記⑥】世界文化遺産・ネムルトダーゥ(ネムルト山)の頂へ

AM 2:30 明朝というよりは真夜中。ピックアップに来てくれたドライバーの車に乗り込む。道中約1時間半、車内でうたた寝。AM 4:00 ネムルトダーゥの麓に到着。あたりはまだ真っ暗。いや、ここは自然のど真ん中。待機場所となる建物から僅かに
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