スポンサーリンク

貴様ら英語下級民族の英語戦闘力を測定してやろう

あの超エリート戦闘民族が現れた!Prince Vegeta: 日本っていったな。まあまあの国じゃないか。Nappa: ピーピー五月蠅いヒヨコたちの英語戦闘力でも見てやるか...どれ...【Question】貴様ら英語下級民族の英語戦闘力を計ってやろう。なーに簡単な質問だ。

記事を読む

あなただけにそっと教える、ペルーレイルの予約方法

本web-siteでご愛顧いただいております、あなただけにそっと教えるseriesですが、第3弾となります今回は、ペルーレイルの予約方法をお届けします。(2015年5月16日改訂)なお、予約等に関しては自己責任でお願いいたします。ペルーレイルの予約手順

記事を読む

第1文型?S+V+O?そんなもの即刻やめちまえ!

あなたは、学校で第1文型やらS+V+O+Cやらなど、いわゆる英語の文型を習ったことがあるでしょうか?もしくは、聞いたことくらいはあるなぁといった遠い記憶はあるでしょうか?あれ、めちゃくちゃつまらなくないですか?そんな勉強の仕方をするから、英語嫌いになってしまうのです!英文法が大嫌いになるのです!難しい日本語で説明をする

記事を読む

ペルーレイルで行くマチュピチュ

マチュピチュをリマ(経由)から目指す場合、まずクスコという街まで行かなければいけません。そのクスコからマチュピチュまでの行き方は何通りかありますが、今回は定番のペルーレイルを利用した方法をまとめてみましょう。(参考:【要保存】マチュピチュへの行き方をまとめてみた)マチュピチュへの行き方 ポロイ(クスコ) → オリャンタイタンボ → マチュピチュ村(アグアリカリエンテス)ペルーレイルのマチュピチュ行きの路線は上記のようになり、ポロイ(クスコ)発 オリャンタイタンボ発の2つ。

記事を読む

ブリスベンは留学先としてつまらないのか?

留学前や留学中に「ブリスベンは何もないしつまらない」という声を聞くことがありました。Youは何しに留学してるの?と言いたいところですが、留学の目的は人それぞれ、十人いれば十の考え方があるので、それも一意見でしょう。つまる、つまらないは人それぞれですが、ブリスベンは個人的には勉強にも遊びにもバランスをとることができ

記事を読む

日本人が少なく留学先として人気のパース

オーストラリア第4の都市パース。観光地としてはあまり知られていないが、世界一美しい街(と言われる都市は世界中あるが)と言われるその街はたしかに美しい。欧米風の建物が数多く残り、シティから少し離れればビーチもあり自然も身近に多くある。天候にも恵まれるパースは欧米系移民者も多い。パースは日本人を含むアジア人移民者

記事を読む

英語力の目安 留学先学校篇

語学留学する前に「英語力をこのくらいつけるぞ」、といった目標を持つことはとても大事です。なぜならば、語学留学をしたはいいけれど、最終的に大して英語力も付かずに帰国という人がかなり多いからです。海外の友達もたくさんできて、英語で簡単なコミュニケーションがとれるようになって、ああ楽しかったで終わってしまうのです。

記事を読む

あなただけにそっと教える、クルスデルスールバスの予約方法

南米とくにペルーでの長距離移動はクルスデルスール社のバスがオススメと以前紹介しましたがチケットを購入するには、各都市にあるクルスデルスール社のオフィスやバスターミナルに行って直接購入する、ホテルなど宿泊先のスタッフに頼み手配してもらう、インターネットにて自力で購入するなど大きくわけて3つになります。そこで、

記事を読む

ウルル周辺(エアーズロック)の遊び方

我々日本人にとって、オーストラリアに旅に出たのであれば一度は訪れておきたい場所が、オーストラリアの代表的な観光地の1つウルル、日本では「エアーズロック」の名称がお馴染みでしょう。そこで今回はウルル周辺の遊び方をシェアしたいと思います。正式名称はウルル そもそも、「ウルル」とは古くから先住民アボリジニが呼んできた呼び名

記事を読む

ペルーでの長距離バス移動は黙ってクルスデルスール!

ペルー国内を長距離移動する際、所要時間や安全面を考えると一般的な移動手段は飛行機移動かバス移動になりますが、とくに地方都市間の移動や交通費などを考えると長距離バス移動はかかせません。そこで、オススメの長距離バス会社がCruz del Sur(クルスデルスール)社です。クルスデルスールは1960年創業の老舗バス会社

記事を読む

スポンサーリンク