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英語勉強法 超初級者篇

英語戦闘力5でも全く問題ございません。なぜならば、このレベルからでもやる気と工夫次第でいくらでも英語力を高めることができるからです。むしろこのレベルでは、勉強すればしただけぐんぐん英語力が伸びる時期で、英語を理解してくると驚くほど英語学習が楽しくなってきます。そんなラッキーなあなたにオススメの2つの勉強法をシェアいたし

第1文型?S+V+O?そんなもの即刻やめちまえ!

あなたは、学校で第1文型やらS+V+O+Cやらなど、いわゆる英語の文型を習ったことがあるでしょうか?もしくは、聞いたことくらいはあるなぁといった遠い記憶はあるでしょうか?あれ、めちゃくちゃつまらなくないですか?そんな勉強の仕方をするから、英語嫌いになってしまうのです!英文法が大嫌いになるのです!難しい日本語で説明をする

ペルーレイルで行くマチュピチュ

マチュピチュをリマ(経由)から目指す場合、まずクスコという街まで行かなければいけません。そのクスコからマチュピチュまでの行き方は何通りかありますが、今回は定番のペルーレイルを利用した方法をまとめてみましょう。(参考:【要保存】マチュピチュへの行き方をまとめてみた)

ブリスベンは留学先としてつまらないのか?

留学前や留学中に「ブリスベンは何もないしつまらない」という声を聞くことがありました。Youは何しに留学してるの?と言いたいところですが、留学の目的は人それぞれ、十人いれば十の考え方があるので、それも一意見でしょう。つまる、つまらないは人それぞれですが、ブリスベンは個人的には勉強にも遊びにもバランスをとることができ

【要保存】マチュピチュへの行き方をまとめてみた

そうだ、マチュピチュへ行こう!そう決めて、マチュピチュへの行き方をネット調べてみたはいいが、無数の情報で頭こんがらがってるというそこのあなた!その気持ち、痛いほどわかります。私もマチュピチュへ旅する前は同じ状態でしたから!そんなあなたのため、こちらにマチュピチュへの行き方をまとめてみました。

日本人が少なく留学先として人気のパース

オーストラリア第4の都市パース。観光地としてはあまり知られていないが、世界一美しい街(と言われる都市は世界中あるが)と言われるその街はたしかに美しい。欧米風の建物が数多く残り、シティから少し離れればビーチもあり自然も身近に多くある。天候にも恵まれるパースは欧米系移民者も多い。パースは日本人を含むアジア人移民者

イースター島への行き方は2つのみ!

一度は行っておきたい国(都市)、死ぬ前に一度は的ランキング常連なイースター島。人が住む最寄な島まで約2,000km、タヒチまで約4,000km、南アメリカ大陸のチリまで約3,800km、まさに絶海の孤島イースター島。お近くにお寄りの際は是非、といってもこれだけの距離があるが、チャンスがあれば多少無理をしても足を運んで

英語力の目安 留学先学校篇

語学留学する前に「英語力をこのくらいつけるぞ」、といった目標を持つことはとても大事です。なぜならば、語学留学をしたはいいけれど、最終的に大して英語力も付かずに帰国という人がかなり多いからです。海外の友達もたくさんできて、英語で簡単なコミュニケーションがとれるようになって、ああ楽しかったで終わってしまうのです。

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