ペルー一覧

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【要保存】マチュピチュへの様々な行き方をまとめてみた!

マチュピチュまでの大まかな流れ → リマ → クスコ → マチュピチュ村(アグアスカリエンテス)→ マチュピチュ 日本や他国から空路でペルーに入国する場合、上記の通りまずは首都リマのホルヘ・チャベス国際空港へ。その後、クスコという街を経由しマチュピチュのふもとにあるマチュピチュ村(アグアスカリエンテス)へ移動、最後にshuttle busでマチュピチュに行くという流れになります。(リマ以降の経路の詳細は後述)日本からリマ(ホルヘ・チャベス国際空港)の行き方

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【高山病対策】マチュピチュやウユニ塩湖への旅で必須の薬はコレだ!

ペルーのマチュピチュやチチカカ湖、ボリビアのウユニ塩湖への旅での問題と言えば「高山病」です。高山病とは簡単に言うと、標高2,400~2,500m以上の高地で空気が薄いために発症する症候群です。主な症状は、頭痛、吐き気、目眩、嘔吐などで、下手をすると死に至る可能性もあり、馬鹿にできません。発症には個人差があり

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リマ発 クルスデルスールバスで行くナスカの地上絵の行き方

英語が通じないことも多いペルーで、長距離移動や各種予約などを自分で手配をするのは正直面倒。英語が苦手な方はなおさらのことと思います。勿論、ツアー会社に依頼すると楽ですが、かなり割高でありナスカの地上絵観光も例外ではありません。しかし、ナスカの地上絵の行き方は実はすごく簡単!必要なことは

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ナスカの地上絵、行くか迷うならとりあえず行くべし!

英語でNazca Lines(ナスカラインズ)、通称ナスカの地上絵。言わずと知れたペルーの世界文化遺産の1つ。しかし、このナスカの地上絵、バックパッカーをはじめとした旅人の評価は2つに分かれる。行った方が良い・行って良かったという肯定派と、行かないという否定派。私が旅先で出会った旅人の間でも賛否両論

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あなただけにそっと教える、ペルーレイルの予約方法

本web-siteでご愛顧いただいております、あなただけにそっと教えるseriesですが、第3弾となります今回は、ペルーレイルの予約方法をお届けします。(2015年5月16日改訂)なお、予約等に関しては自己責任でお願いいたします。ペルーレイルの予約手順

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ペルーレイルで行くマチュピチュ

マチュピチュをリマ(経由)から目指す場合、まずクスコという街まで行かなければいけません。そのクスコからマチュピチュまでの行き方は何通りかありますが、今回は定番のペルーレイルを利用した方法をまとめてみましょう。(参考:【要保存】マチュピチュへの行き方をまとめてみた)マチュピチュへの行き方 ポロイ(クスコ) → オリャンタイタンボ → マチュピチュ村(アグアリカリエンテス)ペルーレイルのマチュピチュ行きの路線は上記のようになり、ポロイ(クスコ)発 オリャンタイタンボ発の2つ。

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あなただけにそっと教える、クルスデルスールバスの予約方法

南米とくにペルーでの長距離移動はクルスデルスール社のバスがオススメと以前紹介しましたがチケットを購入するには、各都市にあるクルスデルスール社のオフィスやバスターミナルに行って直接購入する、ホテルなど宿泊先のスタッフに頼み手配してもらう、インターネットにて自力で購入するなど大きくわけて3つになります。そこで、

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ペルーでの長距離バス移動は黙ってクルスデルスール!

ペルー国内を長距離移動する際、所要時間や安全面を考えると一般的な移動手段は飛行機移動かバス移動になりますが、とくに地方都市間の移動や交通費などを考えると長距離バス移動はかかせません。そこで、オススメの長距離バス会社がCruz del Sur(クルスデルスール)社です。クルスデルスールは1960年創業の老舗バス会社

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あなただけにそっと教える、ワイナピチュの予約方法

現在、ワイナピチュ登山をするためには予約が必要です。また、環境保護のため1日400名(1G:200名+2G:200名=400名)限定と入場制限されています。予約は1ヵ月先まで埋まっていることもザラなので、早めの予約をオススメします。(関連記事ワイナピチュ登山のすゝめ参照)なお、ここで紹介する同じ手順で私も予約をしましたが、予約等に関しては自己責任でお願いいたします。(2017年12月一部記事修正更新)ワイナピチュの予約手順 それでは、こちらから予約Websiteに飛びましょう。

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ワイナピチュ登山のすゝめ

死ぬまでに行ってみたい世界遺産ランキング上位常連のペルーのマチュピチュ。あまりにも有名で、下のような画を一度は目にしたことがあるのではと思われます。そしてそのうしろにそびえ立つ山がワイナピチュです。マチュピチュ散策だけでも十分楽しめるのですが、折角日本から地球の反対側にあるペルーを訪れるのですから、ワイナピチュ登山

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