Travel abroad/海外旅行一覧

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日本にはゴミが落ちてなくて外国人が驚く理由がこれでわかる!

今回は、ニューヨークの見どころ・番外編をお送りする。世界中の人々がどこかニューヨークに憧れ意識を持ってこの地を訪れる。とくに日本人や韓国人などのアジア人はブランド思考やステータスを気にする人が多いのでその傾向がより見受けられる。それは大いに結構だが、その色眼鏡をはずして何気ない町並みを観察するとおもしろい。

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あなただけにそっと教える、ワイナピチュの予約方法

現在、ワイナピチュ登山をするためには予約が必要です。また、環境保護のため1日400名(1G:200名+2G:200名=400名)限定と入場制限されています。予約は1ヵ月先まで埋まっていることもザラなので、早めの予約をオススメします。(関連記事ワイナピチュ登山のすゝめ参照)なお、ここで紹介する同じ手順で私も予約をしましたが、予約等に関しては自己責任でお願いいたします。(2017年12月一部記事修正更新)ワイナピチュの予約手順 それでは、こちらから予約Websiteに飛びましょう。

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エンパイアステートビルディングから眺めるニューヨーク

11:00 PM。これでNYも見納め。最後は夜中の2時まで営業中のエンパイアステートビルディングへ。言わずと知れたニューヨークのランドマークの1つであり、デートスポットとしても人気があるだろう場所へ行ってまいりましたよ。バックパック等フル装備でねlol入場料$29を払い86階へ。

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ニューヨークでのカウントダウンといえばタイムズスクエア!

「世界の交差点」の異名を持つ、タイムズスクエアは42~47st × 7th Aveあたり。ミュージカルや年末カウントダウンで知られ、世界各地から観光客が集まる。ちなみに日本ではブロードウェイ=ミュージカルのイメージだが、ブロードウェイは通りの名前。多くのシアターが所狭しとあるが、あろうことか

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ニューヨークのデカイクリスマスツリーといえばロックフェラーセンター

クリスマスシーズンにここに来てたら、全然違った景色だったんだろうなぁ。ここロックフェラーセンターは毎年12月上旬に行われるクリスマスツリーの点灯式で有名。その前にはスケートリンクも登場しニューヨークの顔になる。あいにくこの時期(9月中旬)は変な形した木と金色の彫刻があるのみ。雰囲気は、もはや

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休日はダメ、ゼッタイ!国連本部は平日に行くべし! ニューヨーク見どころ

こういう景色のはずだったんだ、予定では。。。なんだこれ?旗が無いじゃないか、旗がっ!警備のイカツイのに聞いてみたら、日曜日だから国連本部お休みですって。だから明日来いと。いや、もう明日はワシントンD.C.なんだよね。

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911メモリアル(ワールドトレードセンター跡) ニューヨーク見どころ

通称、グラウンドゼロ。ワールドトレードセンター(以下、WTC)のツインタワー跡地。もはや説明無用だろう。あのTVで観た、まるで映画のような惨劇が起きた場所に俺は今立っている。緑の木々に囲まれ、静かに流れ落ちる水の音は、skyscraperに覆われた大都市のoasisのように、

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世界の金融の中心でMoney never sleeps,pal!と叫ぶ

Money never sleeps, pal. 映画Wall Street(邦題:ウォール街)を見た人、もしくは相場に携わるものなら誰でも知っているだろう名言だ。小生も投資家の端くれ、ニューヨークで一番足を運びたかったところがここ、ウォールストリートだ。ここにはニューヨーク証券取引所、連邦準備銀行(FRB)や

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自由の女神へは少ない荷物と時間に余裕を持つべし!

NYといえば自由の女神、英語でStatue of Liberty. 直訳すると自由の像。女神なんてどこにも書いてないのに女神。一説によれば女性がモデルであるからとかなんとか。自由の女神はリバティ島にあり、ここへ行くにはバッテリーパークから出ているフェリーに乗る必要がある。ということで、

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ワイナピチュ登山のすゝめ

死ぬまでに行ってみたい世界遺産ランキング上位常連のペルーのマチュピチュ。あまりにも有名で、下のような画を一度は目にしたことがあるのではと思われます。そしてそのうしろにそびえ立つ山がワイナピチュです。マチュピチュ散策だけでも十分楽しめるのですが、折角日本から地球の反対側にあるペルーを訪れるのですから、ワイナピチュ登山

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