海外旅行一覧

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ワシントンD.C. おすすめ宿

ニューヨークの高い宿泊費を安く済ませる裏ワザでワシントンD.C.に宿泊することをオススメしました。そこで、私が実際に宿泊したD.C.のオススメ宿、Downtown Washington Hostel(ダウンタウンワシントンホステル)を紹介します。その名の通りホステルなので、とくにバックパッカーにオススメ

長距離バス移動 NY~フィラデルフィア~ワシントンDC

せっかくニューヨークまで旅行するのなら、是非ワシントンD.C.まで足を延ばしてみてはと、前回記事(ニューヨークの高い宿泊費を安く済ませる裏ワザ)で紹介しました。ニューヨーク~ワシントンD.C.間の移動は主に長距離バス、鉄道(Amtrak)、飛行機と3つの方法があるが、長距離バスかアムトラックという全米を走る鉄道

ニューヨークの高い宿泊費を安く済ませる裏ワザ

全世界から旅行客、ビジネスパーソンが集まる大都市ニューヨーク。行ったことがない人でも、一度はいつか行っておきたいとお思いの人も多いだろう。しかし、ニューヨーク旅行を計画するにあたり大きな問題が1つある。それは、宿泊費がべらぼうに高いのである。最安値であるバックパッカー御用達のドミトリーでさえ1泊$50ほどする。

イースター島に行く費用はどのくらい?

南米旅行や世界一周をしているバックパッカーさえ行くことをためらうことが多いイースター島。なぜならばコストが高い!アクセス手段はフライトしかないので、どうしても高くつくからだ。しかも、島内は物価が高くほとんど日本とかわらない。否、日本よりも高いものさえある。経費がどのくらい掛かったかを旅先で出会った人や

ペルーレイルで行くマチュピチュ

マチュピチュをリマ(経由)から目指す場合、まずクスコという街まで行かなければいけません。そのクスコからマチュピチュまでの行き方は何通りかありますが、今回は定番のペルーレイルを利用した方法をまとめてみましょう。(参考:【要保存】マチュピチュへの行き方をまとめてみた)マチュピチュへの行き方 ポロイ(クスコ) → オリャンタイタンボ → マチュピチュ村(アグアリカリエンテス)ペルーレイルのマチュピチュ行きの路線は上記のようになり、ポロイ(クスコ)発 オリャンタイタンボ発の2つ。

あなただけにそっと教える、クルスデルスールバスの予約方法

南米とくにペルーでの長距離移動はクルスデルスール社のバスがオススメと以前紹介しましたがチケットを購入するには、各都市にあるクルスデルスール社のオフィスやバスターミナルに行って直接購入する、ホテルなど宿泊先のスタッフに頼み手配してもらう、インターネットにて自力で購入するなど大きくわけて3つになります。そこで、

ウルル周辺(エアーズロック)の遊び方

我々日本人にとって、オーストラリアに旅に出たのであれば一度は訪れておきたい場所が、オーストラリアの代表的な観光地の1つウルル、日本では「エアーズロック」の名称がお馴染みでしょう。そこで今回はウルル周辺の遊び方をシェアしたいと思います。正式名称はウルル そもそも、「ウルル」とは古くから先住民アボリジニが呼んできた呼び名

ペルーでの長距離バス移動は黙ってクルスデルスール!

ペルー国内を長距離移動する際、所要時間や安全面を考えると一般的な移動手段は飛行機移動かバス移動になりますが、とくに地方都市間の移動や交通費などを考えると長距離バス移動はかかせません。そこで、オススメの長距離バス会社がCruz del Sur(クルスデルスール)社です。クルスデルスールは1960年創業の老舗バス会社

日本にはゴミが落ちてなくて外国人が驚く理由がこれでわかる!

今回は、ニューヨークの見どころ・番外編をお送りする。世界中の人々がどこかニューヨークに憧れ意識を持ってこの地を訪れる。とくに日本人や韓国人などのアジア人はブランド思考やステータスを気にする人が多いのでその傾向がより見受けられる。それは大いに結構だが、その色眼鏡をはずして何気ない町並みを観察するとおもしろい。

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