海外旅行一覧

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【要保存】マチュピチュへの行き方をまとめてみた

【2017年11月改訂】そうだ、マチュピチュへ行こう!そう決めて、マチュピチュへの行き方をネット調べてみたはいいが、無数の情報で混乱しているそこのあなた!私もマチュピチュへ旅する前は同じ状態でしたので、その気持ち痛いほどわかります。そんなあなたのため、こちらにマチュピチュへの行き方をまとめてみました。

イースター島への行き方は2つのみ!

一度は行っておきたい国(都市)、死ぬ前に一度は的ランキング常連なイースター島。人が住む最寄な島まで約2,000km、タヒチまで約4,000km、南アメリカ大陸のチリまで約3,800km、まさに絶海の孤島イースター島。お近くにお寄りの際は是非、といってもこれだけの距離があるが、チャンスがあれば多少無理をしても足を運んで

あなただけにそっと教える、クルスデルスールバスの予約方法

南米とくにペルーでの長距離移動はクルスデルスール社のバスがオススメと以前紹介しましたがチケットを購入するには、各都市にあるクルスデルスール社のオフィスやバスターミナルに行って直接購入する、ホテルなど宿泊先のスタッフに頼み手配してもらう、インターネットにて自力で購入するなど大きくわけて3つになります。そこで、

ウルル周辺(エアーズロック)の遊び方

我々日本人にとって、オーストラリアに旅に出たのであれば一度は訪れておきたい場所が、オーストラリアの代表的な観光地の1つウルル、日本では「エアーズロック」の名称がお馴染みでしょう。そこで今回はウルル周辺の遊び方をシェアしたいと思います。正式名称はウルル そもそも、「ウルル」とは古くから先住民アボリジニが呼んできた呼び名

ペルーでの長距離バス移動は黙ってクルスデルスール!

ペルー国内を長距離移動する際、所要時間や安全面を考えると一般的な移動手段は飛行機移動かバス移動になりますが、とくに地方都市間の移動や交通費などを考えると長距離バス移動はかかせません。そこで、オススメの長距離バス会社がCruz del Sur(クルスデルスール)社です。クルスデルスールは1960年創業の老舗バス会社

日本にはゴミが落ちてなくて外国人が驚く理由がこれでわかる!

今回は、ニューヨークの見どころ・番外編をお送りする。世界中の人々がどこかニューヨークに憧れ意識を持ってこの地を訪れる。とくに日本人や韓国人などのアジア人はブランド思考やステータスを気にする人が多いのでその傾向がより見受けられる。それは大いに結構だが、その色眼鏡をはずして何気ない町並みを観察するとおもしろい。

あなただけにそっと教える、ワイナピチュの予約方法

現在、ワイナピチュ登山をするためには予約が必要です。また、環境保護のため1日400名(1G:200名+2G:200名=400名)限定と入場制限されています。予約は1ヵ月先まで埋まっていることもザラなので、早めの予約をオススメします。(関連記事ワイナピチュ登山のすゝめ参照)(2017年12月一部記事修正更新)

エンパイアステートビルディングから眺めるニューヨーク

11:00 PM。これでNYも見納め。最後は夜中の2時まで営業中のエンパイアステートビルディングへ。言わずと知れたニューヨークのランドマークの1つであり、デートスポットとしても人気があるだろう場所へ行ってまいりましたよ。バックパック等フル装備でねlol入場料$29を払い86階へ。

ニューヨークでのカウントダウンといえばタイムズスクエア!

「世界の交差点」の異名を持つ、タイムズスクエアは42~47st × 7th Aveあたり。ミュージカルや年末カウントダウンで知られ、世界各地から観光客が集まる。ちなみに日本ではブロードウェイ=ミュージカルのイメージだが、ブロードウェイは通りの名前。多くのシアターが所狭しとあるが、あろうことか

ニューヨークのデカイクリスマスツリーといえばロックフェラーセンター

クリスマスシーズンにここに来てたら、全然違った景色だったんだろうなぁ。ここロックフェラーセンターは毎年12月上旬に行われるクリスマスツリーの点灯式で有名。その前にはスケートリンクも登場しニューヨークの顔になる。あいにくこの時期(9月中旬)は変な形した木と金色の彫刻があるのみ。雰囲気は、もはや

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