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香港のイケてる飯屋を惜しみなくリークしよう

香港料理が美味しいというのは周知の事実ですが、いざ香港で本場の香港飯を食べようとすると、数多あるレストランになかなか的を絞ることができなくなるはず!そこで今回は、香港人の友人厳選、実際私がともに巡ったオススメ飯屋を惜しみなくリークしてしまいます。香港飯を楽しみたくばカロリーや財布のことなど一切合切忘れて、朝も昼も夜も喰らえ!!!飲茶(Yum Cha), 点心(dim sum) 香港を訪れた際には、まずはイケてる飲茶店で飽きるまで点心に狂うべし!とりあえず私が足を運んだお店をご紹介!

香港で食した飯をただただひたすら挙げる暴挙にでる!

香港といえば、李小龍(ブルース・リー)または香港料理と言っても過言ではないであろう絶対に外してはいけない香港の顔!ということで今回は、香港の友人指南のもと食した香港飯を、ただただひたすらアップしていくという暴挙に出ることとします。前もってお断りしておくと、飯の時に都度写真を撮るのが苦手というか億劫、写真の取り忘れも多々、途中で気付いて食いかけ撮影もなんのその、インスタ映えなど生まれて此の方気にも留めたこともない輩でございますが、一生懸命食べてきましたので何かの参考にでもしていただけたら幸いでございます。点心

【要保存】ユーロ圏渡航時に役立つ外貨両替と3種の外貨準備テクニック

当サイトで好評頂いておりますお得な外貨両替関連記事ですが、今回はユーロ圏渡航の際のお得なユーロの準備方法と両替方法をシェアしていきます。先日仕事でドイツとフランスを訪問した際、実際にこちらの方法で現地に一週間ほど滞在してきておりますので、これから渡航される方の役に立つこと請け合いです。

外貨両替に定評のあるマネパカードを利用・検証してみた

海外旅行をするほとんどの方が「お得に外貨両替したい」と考えていることでしょう。その反面、為替レートや手数料等を考えるのは面倒と言う方も多いことと思われます。外貨両替のお得な方法を検索した方は、一度は目にしたことがあるかもしれません。外貨両替に定評のある「マネパカード」しかし、発行元のマネーパートナーズ(以下マネパ)

【要保存】マチュピチュへの様々な行き方をまとめてみた!

マチュピチュまでの大まかな流れ → リマ → クスコ → マチュピチュ村(アグアスカリエンテス)→ マチュピチュ 日本や他国から空路でペルーに入国する場合、上記の通りまずは首都リマのホルヘ・チャベス国際空港へ。その後、クスコという街を経由しマチュピチュのふもとにあるマチュピチュ村(アグアスカリエンテス)へ移動、最後にshuttle busでマチュピチュに行くという流れになります。(リマ以降の経路の詳細は後述)日本からリマ(ホルヘ・チャベス国際空港)の行き方

イースター島への行き方は2ルートのみ!

一度は行っておきたい国(都市)、死ぬ前に一度は的ランキング常連なイースター島。そう、モアイが沢山ある遠い遠い南の島です。人が住む最寄な島まで約2,000km、タヒチまで約4,000km、南アメリカ大陸のチリまで約3,800km、まさに絶海の孤島イースター島。お近くにお寄りの際は是非、といってもこれだけの距離がありますが、機会があれば多少無理をしてでも足を運んでいただきたい場所です!行き方は至極シンプル! 行き方① タヒチ経由で

【参考】香港の遊び方

ロンドンやニューヨーク、シンガポール、そして東京と並び世界都市の1つとなった香港。むしろ近年の様々な調査結果では、土地価格や物価価格は既に東京を抜き去っています。香港には親日家が多く、香港人の友人によると、何度も訪日している友人知人が多いようです。なお、2016年の香港人観光客は183.9万人にのぼり

これだけはおさえておきたい!イースター島の厳選モアイ5種

ラパ・ヌイ、通称イースター島に何体のモアイが存在しているか、あなたはご存知ですか?その数およそ900体!島のあちらこちらに点在していますが、さすがにこの数になると全てを見て周るのは非常に困難です。また、島内散策序盤は初めて見るモアイに興奮を抑えきれませんが、後半になると同じようなモアイに正直見飽きてしまいます。

英文法の勉強、まずはEssential Grammar in Useから!

当サイトで好評を頂いております、"つまらない英語文法の勉強に絶対オススメのGrammar in Use"で紹介している名著Grammar in Use seriesですが、レベル分けをすると初級の"Essential Grammar in Use"、中級の"English Grammar in Use"、そして上級の"Advanced Grammar in Use"の3つに大別されます。そこで今回は初級レベルであるEssential Grammar in Useについて掘り下げて書いていきます。

【参考】シンガポールの遊び方

世界のハブ都市として知られるシンガポール。貿易や金融などのビジネスをはじめ、教育や医療、国民所得などをとってみても今や世界有数の国です。東京23区程度の国土ながら多種多様な文化で形成されており、それらを楽しむのが一番のシンガポールの遊び方と言えるでしょう。そこで今回は、シンガポールへの旅ならではの楽しみ方を独断と偏見で

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